大宮八幡宮にいる小さいおじさんの場所について

「小さいおじさん」の姿をした妖精に出会える場所が東京に存在するという話、聞いたことはありますか?

もしかしたらお聞きになられて、気になったからこそこの記事をご覧いただけているかもしれません。

都内で妖精に出会えると聞いたら、思わず確かめずにはいられませんよね。

大宮八幡宮の一体どの場所で出会えるのか、話をまとめてみました。

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そもそも大宮八幡宮とは

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出典:http://pds.exblog.jp/pds/1/201602/14/36/a0287336_2322870.jpg

1063年に創建された大宮八幡宮は、武蔵野の一の宮として古くから信仰を集めてきた神社です。

石清水八幡宮(京都市)の勧請により建てられ、お祀りするのは応神天皇とその父母にあたる仲哀天皇と神功皇后です。

親子の縁が深いことから安産や子育て祈願に定評があります。

また源氏の武将である源義家がこの地で神のご加護を賜り戦に勝ったため、そのご縁にあやかり厄除け祈願もさかんに行われています。

※大宮八幡宮のご利益についてはこちら

どんな妖精が出現するの?

そもそも神社は神さまの宿る場所でもあり、その神さまの眷属やお遣いも姿を現す聖域です。

霊的な力に満ちた場所ですから、「普段目に見えない存在」も集まってくる可能性はあります。

大宮八幡宮で目撃される「小さいおじさん」とは芸能人がテレビで「見たことがある」と話して一気に認知度の広まった存在です。

実際にTwitter上なのでは一般人の「目撃情報」も寄せられており、芸能人だけではなく見える人には見えるようです。

どれくらい小さいのかというと「タバコの箱くらいの大きさ」から「20㎝くらい」と見る人によってバラバラです。

外見はサラリーマンのような、「おっさん」風という風貌の条件は一致しているようです。

私自身、見たことはないので分かりませんが、これだけの目撃情報があればあながち「根も葉もない噂」とは言い切れないと感じています。

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どこにいけば会えるの?

一口に「大宮八幡宮に住んでいる」と言っても、実際にはどのあたりを探せば小さいおじさんに出会えるのでしょうか。

あったことがあるという人たちの情報をまとめると、「境内にある雑木林の中」「狐の像の台座に座っている」「本堂のお賽銭箱の天井から参拝者を見つめている」という三ヶ所が有力です。

いずれも神さまやその眷属が宿る神聖な場所ばかりです。

そして目撃したどの人も「何度かお詣りするうちに目が合った」という点が共通しています。

つまり、一度出かけてみたのに姿が見えなかったといっても、諦めるのは早すぎます。

参拝を続ければいつか出会えるかも知れません。

一部では「妖精」とも言われているようですから、ただの「おじさん」扱いしてはいけないような気になります。

まとめ

小さいおじさんの目撃例で有名な大宮八幡宮ですが、それ以外にも見所はたくさんあります。

小さいおじさんもとっても気になりますが、まずは大宮八幡宮に参拝をしてみましょう。

熱心に通っていればいつの日か小さいおじさんに出会えるかも知れません!?

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